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5月19日開催「月の満ち欠けと季節のハーブごはん」のご案内

 

「月の満ち欠けと季節のハーブごはん」は、単発のご要望が多かったため、

より参加していただける形に見直しました。

 

5月19日(火曜日)開催のご案内です。

 

 

5月19日のテーマは

〜月とわたし・ハーブの種を蒔く〜

 

もちろん、テーマは月の満ち欠けに関連しています。

 

「ディセミネイティングムーン」——聞き慣れない名前かもしれません。

 

4つの月のサイクル(満月・下弦の月・新月・上弦の月)は一般的に知られていますが、

「月の満ち欠けと季節のハーブごはん」では、

より内面的な自分と向き合う8つのサイクルでお伝えします。

 

ディセミネイティングムーンは、満月から少し欠け始めた月の相です。

語源は「種をまく」「広く散らす」という意味を持つ言葉に由来します。

 

また、この月相は方向転換のタイミングでもあります。

満ちていた流れが、次の段階へ切り替わる位置にあります。

 

そんな月の意味や、季節の巡りを取り入れ、

5月19日開催は

〜月とわたし・ハーブの種を蒔く〜

 

「月とわたし」では、

月は本質に生きるための生命のリズム。

そのリズムを整えることで、魂の目的や方向性が目醒めてきます。

月を知り、本来のリズムを整える習慣をお伝えします。

もちろん、ディセミネイティングムーン期間の過ごし方もお話しします。

 

「ハーブの種を蒔く」では、

実際にハーブの種を蒔きます。(トゥルシー、バジル、ローゼルを予定)

巡りを良くするハーブごはんを作りましょう。

 

***

巡りを良くすることは、本当に大切です。

巡りが整うと、日々の選択や流れにも変化が生まれます。

私自身、巡りが滞った経験から、

「どう巡るか」を知ることの大切さを深く感じています。

 

 

必要な方に、月の満ち欠けと季節のハーブごはんが届きますように。

お会いできることを楽しみにしています。

 

詳細はHPにまとめています。

↓詳細はHPにまとめています↓


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