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月相 ディセミネイティングムーン

先日の月の満ち欠けと季節のハーブごはんでは、

「月相 ディセミネイティングムーン」をテーマとし、

〜月とわたし・ハーブの種を蒔く〜を開催しました。

 

6月5日〜6月8日 この期間がディセミネイティングムーンになるので、

ここがお伝えした、実践日になります。

 

ご参加くださった皆さま、実践日です!!!

月とハーブ#西洋占星術#Astro・Ajuga
5月に撮影した ディセミネイティングムーン

新月から満月へは、増えていく流れ。

月を見るとわかりますよね、新月からだんだんと月の形が完成していきます。

月の形が満ちていくように、内側では意図や気づきが集まり、育つ方向。

 

満月を越え、ディセミネイティングムーンに入ると、

満ちたものが外へ向かい、与える循環へと方向転換。

 

先日の、〜月とわたし・ハーブの種を蒔く〜

 

くみちゃんから分けていただいたハーブの種。

これは、ディセミネイティングムーンそのものの象徴。

 

分かち合いから生まれた種を蒔く。 

その行為が、巡りを開いていく。

 

 

ディセミネイティングムーンの期間は特に、分かち合いの精神でお過ごしくださいませ。

月とハーブ#西洋占星術#Astro・Ajuga

 

ディセミネイティングムーンに合わせた、くみちゃん秘伝の料理レシピの数々。

 

ディセミネイティングムーンの期間に向けて、私も何度か作ってみました。

 

月とハーブ#西洋占星術#Astro・Ajuga

豆富マヨネーズ、最高!これがあれば、野菜たちの美味しさが引き立ちます!

季節のハーブ、こんなふうに使うのね。ほんと、勉強になります。

 

くみちゃんの、アドバイスで今までで一番、美味しい豆ご飯!4回作りました!

 

レシピ本には書いてない、一手間という、愛も学びます。

月とハーブ#西洋占星術#Astro・Ajuga

6月5日〜6月8日

この期間がディセミネイティングムーンになるので、

学んだことをアウトプットする、実践です。

 

実践するからこそ、巡りがよくなる。

講座では、この期間の心がけなどもお伝えしています。

 

8つの月のフェーズは、形になる前の内面——スピリットに働きかけます。

月相は、太陽の光と、それを受け取る私たちの感受によって成立し、

太陽・月・わたし——この三つが揃って巡りが動き出します。

 

 

 

 

次は、月相 ラストクォータームーン(下弦の月)をテーマに

〜月の癒しと太陽とわたし・消化力UPハーブごはん〜

6月16日に開催します。

 

この日は、下弦の月が示す“手放しのフェーズ”を扱います。 

溜め込んだものを外へ流し、本来の巡りへ〜〜〜〜

 

共に体感していきましょう。

 

6月16日のテーマは

〜月の癒しと太陽とわたし・消化力UPハーブごはん〜

 

今回も、月の満ち欠けに関連しています。

 

「ラストクォータームーン」

下弦の月として知られていますが、

8つのサイクルでは Last Quarter と呼ばれます。

 

ラストクォータームーンは、手放しの時期。 

消化力を高め、不要なものを外へ流していく。 

今までの思い込みを手放し、解放していくタイミングです。 

次の新月に向けて、意識の向きを切り替える“転換点”でもあります。

 

そんな月の意味や、季節の巡りを取り入れ、

6月16日開催は

〜月の癒しと太陽とわたし・消化力UPハーブごはん〜

 

「月の癒しと太陽とわたし」では、

月の癒しは、本質の目醒めへと意識を呼び醒まします。 

月が整うと、太陽(目的・魂の方向性・意識の核)が働き、 “わたし”の創造が始まります。

太陽を生きる“わたし”を創造する講座です。

ラストクォータームーン期間の過ごし方などもお伝えします。

 

「消化力UPハーブごはん」では、

・万能ハーブビネガー&ハーブオイル作りとその応用

・消化力の働きを良くするハーブごはんクッキング

 

***

 

 

必要な方に、月の満ち欠けと季節のハーブごはんが届きますように。

お会いできることを楽しみにしています。

 

最小開催人数:2名

開催日の10日前までに2人以上のお申し込みがない場合は中止することがあります。予めご了承くださいませ。

 

詳しくは↓HP↓をご覧くださいませ!


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