まだ続くんですか?って思われているのを感じながら
次回で終わる予定 笑
それほど、濃い旅だったので。。。
それでは、
第7話 錬金術の街プラハ
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プラハ旧市街にある「錬金術博物館(Speculum Alchemiae)」は、2002年の大洪水の際に偶然発見された地下施設を基に作られた博物館で、実際に錬金術師たちが活動していたことを示す史跡です。
錬金術師が活動していたことを証明している場所!
それはいくでしょう〜〜〜〜
ただ見るだけでなく、しっかりと説明を聞きたい!
そんなことで、ガイドさんを探して見つけた方が
5回目のブログでも紹介しましたが、けんやさん
「錬金術博物館」メインで、半日のガイドをお願いしました。
まー怪しいですよね、
どこが希望ですか?のやり取りで、「錬金術博物館」
鋼の錬金術師のファンか、占星術師か、、、、
(ちなみに、鋼の錬金術師のアニメは見ていないかな)
錬金術博物館(Speculum Alchemiae)は、30分のツアーで中に入れます。
予約に行くと、なんと!
前日の雨で、地下がプチ洪水。
全部見れませんが、半額にします。
とのことで、一応中には入れるそうなので、安心。
閉鎖じゃなくてよかった。
入り口の受付には、錬金術グッズ!がずらーーーと並んでいる。
高価なものも・・・・
中は、写真撮影はOK!
でも、動画はNG(ガイドツアー中)
携帯で撮るよりも、カメラにすることに。
(動画撮っていると間違えられるのを避けるためにも)
時間になると、扉が開かれ
ガイドツアーがスタート〜〜
錬金術研究室内部へ
中には、小さな事務所。研究所長のデスクに、本棚・・・・
上にはモーセが!
狭い部屋ですが、目は大騒ぎ。あれは?あれは?
写真も撮りまくり・・・・
本棚にある仕掛けで扉が開かれる
それを撮ろうとしたら・・・・・
撮れたのは、こちら↓
扉から何者かが出てきている・・・・・
錬金術師の方がお出迎えくださったのかしら・・・・・
異次元の扉なのかも・・・・
カメラに異常が起こり、カメラがフリーズ・・・・!!!!
携帯に切り替えても、写真がブレたりと・・・汗
数枚奇跡的に撮れていて、よかった。
ここから奥は、地下がプチ洪水になっているので行けませんでしたが、
地下の閉塞感と
そして、・・・不思議な感覚があったので、ここまででよかったのかも。
いや。。。。いるね。錬金術師たち。
まだ研究作業中の錬金術師たちがいるのかも・・・・
時間軸?次元?何かが違うのは確かで
ここから、プラハ城に繋がっているらしい・・・
いや。。。。。すごいね。
プラハの街の下は、もう一つの錬金術の世界が広がっているのかも・・・・
エメラルド・タブレットの言葉を思い出す・・・
“これは真実にして嘘偽りなく、確実にして最も真正である。
下にあるものは上にあるもののごとく、上にあるものは下にあるもののごとくであり、それは唯一のものの奇蹟を果たすためである。”
インディ・ジョーンズ シリーズで、ぜひ!プラハ編を制作してほしい。
ホテルで写真を見返すと、撮ってたはずの写真が消えているんですよね 汗
錬金術博物館の説明は、けんやさんのブログをどうぞ!
https://www.shamisen-praha-guide.com/speculum-alchemiae-in-prague/

世界一美しい図書館で有名なストラホフ修道院を見学。
写真は何度も見ていましたが、やはり自分の目で見ることをお勧めします。
本当に美しい〜〜〜
なんでしょうか、ここは智慧が集結している美しいエネルギー
プラハが黄金にみえるのは、神秘な智慧を財産にしているからなのかも。
財産は、智慧!!!!

ガイドさんをお願いして良かった〜〜
けんやさんの知識量は半端なく、あれは?って細かいことを聞いても答えてくださる。
プラハ城のある場所で、私の身体が異変。
エネルギーが高い場所があると、私の細胞が毛羽立つ感じで
ピーーーーんってなるんですが、
プラハ城のある場所で、ピーーーーんって。
はじめましてのガイドさんに、ここはエネルギーが凄いですよね?なんて聞けなくて 汗
確かなのか、もう一度その場所に。
やっぱり、凄いな。
このプラハ城は、磁場?エネルギーが高い場所に建てられているのだろうな・・・・
感じたエネルギーが何なのかが気になり、帰国してプラハの神話を調べた。
今まで感じたことのない、エネルギーだったので・・・
そのヒントを与えてくださったのは、ガイドのけんやさんでもあります。
プラハには、リブシェ伝説が存在し、リブシェ姫は予言の力を持っていたと言われている。
7世紀の中頃、プラハにはこの地一帯の族長であった クロク という男性がいたそうです。このクロクには、 リブシェ、 カジ、 テタ、の美しい三人姉妹の娘達がいて、その娘たちは皆、異能力を持っていたそうです。
その中でも末娘のリブシェは、予知や透視そして本来ならば常人では見えないあらゆるものが見え異空間をも行き来するという千里眼能力を持つ存在だったそうです。
上記の情報は↓
王妃リブシェとプシェミスルそして乙女達の戦争の物語: 中世ヴィシェフラット城伝説・プラハの始まり
けんやさんのブログ
https://www.shamisen-praha-guide.com/divci-valka/
日本の卑弥呼的な存在なのかしら?
リブシェは未来を見、予言した。
ヴルタヴァ川のほとりの丘に城が聳える様子が見え、その城は栄光は天まで届くほどだ。そこに行けば森の中で鴨居(あるいは敷居、práh)を作っている男がいて、それにちなんで城の名を百塔の街プラハ(Praha)としよう。
人々は予言に従って城を築き、これによってプラハとプラハ城の歴史が始まった(あくまで伝説である)。
プラハ城のあのエネルギーは、リブシェ???
色々と感じることと繋がることがありますが、ここでは 書くことは避けておきます 笑
リリスの事を賢者コースでお伝えしておりますが、
ここに来ても、やはりリリスが私に声をかけてくれる。
それもそのはず、私の金星とリリスはコンジャンクション。
「金星の旅」は表にしている題名だけれど、裏タイトルは「リリスの旅」
次回で、最終回! の予定 笑
続きはこちら↓
プラハの風景は、こちらのInstagramでどうぞ↓ 下に貼り付けています。
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